現状報告的な その2

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またまたお久しぶりです。
2018年も半分近く過ぎてしまいましたが、今年もよろしくお願いいたします。
本当に今更ですがwすみません。




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更新をサボっていた期間も相変わらず模型を作ったり放置したりして過ごしておりました。
今はKATOの鋼体化客車を少し加工しています。
加工はほぼ妻面だけです。裾の変な切欠きをプラ板で修正し、ステップや銘板を付けた程度。幌吊りはいつものように真鍮パイプとピアノ線から。
ぶどう色1号時代にするので尾灯に折り畳み式の円板を付けています。これはキングスのキットの余りパーツから。尾灯そのものはタヴァサのPN031です。
もともと出来の良いプラ完成品で、この程度の加工で済むので本当に楽ですね。




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お手付きの皆さん。
ハンダ付けや加工は楽しいのですが、塗装仕上げは神経を使うのでついついお手付きが増えてしまいます。
一番左のスハフ42は製作記が途中で止まったままなので、そろそろ成仏させてあげたいところですね。
あとこの画像にはありませんがスハ50も長期間放置したままです。なんとか今年中にはやりたいなぁと。




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更新をサボっている間には気分転換にこんなのも作っていました。
英国面に堕ちて久しいので、たまにこんなのを作りたくなります。困ったものです。


KATOのオハ61とオハフ61はそう遠くないうちに完成報告できるかと思います。そろそろ機関車もやりたいですねぇ。
ではまた。





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この記事へのコメント

~NORINKO~
2018年06月05日 02:20
いつもありがとうございます

(o^∀^o)

真鍮キットからハンドメイドって凄いんですね

(°□°;)

私もグリーンマックスのキットからやってみようかなぁ~

(^-^)/
うん
2018年06月06日 16:50
~NORINKO~さんこんにちは。

コメントありがとうございます。
真鍮キット、とても楽しいですよ。
作ってる~って感じがします。

GMのキットも良いですね。
さぁ泥沼に嵌ってみましょう(=゚ω゚)ノw

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